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ホワイトニング

「口元や歯をもっと美しくしたい。でも審美歯科は高そう…」
「予防歯科に興味があるけど、歯科医院の雰囲気が苦手…」

歯はもともと白くなくわずかに黄ばんだ色をしていますが、ホワイトニングでは、健康な歯を削らずに白くすることが可能です。

その方法には、歯科医院のみで行うオフィスホワイトニングと、おもに家庭で道具を使って行う、ホームホワイトニングに分けられます。

またこれら2つを併用することもあります。

オフィス・ホワイトニング

歯科クリニックで行うホワイトニング・システムとしては、実績のあるホワイトニング機器のZoomホワイトニングとビヨンドホワイトニングの二つが挙げられます。
当院では、より安全な日本でNo.1の導入実績をもつビヨンドポーラスホワイトニングを採用しております。

ホワイトニングは過酸化水素という薬液を使って歯を白くするのですが、ビヨンドホワイトニングはそれを活性化させる「光」を利用します。

 

ビヨンドの特徴

過酸化水素は「光」によって効果的に働きます。つまり、光をあてることによって短時間でホワイトニングすることができます。同じ薬剤を同じ時間使用したとしても光をあてないのとあてるのではその効果は3倍違ってくるといわれています。光は同時に強い発熱があり、この熱が歯を痛めますので、安全な光を選ぶ必要があります。ビヨンドポーラスはその点を改善された安心できる最新のホワイトニング機器です。


歯科治療と同じように、診療用チェアーに座って行います。
40分ほどで治療が完了します。
短時間でホワイトニングの効果が出ますが、通常2~3回の施術が望まれます。
光が当たる部分が反応するため前歯などの人目につきやすい部分が対象です。
色の落ち方は個人個人異なりますので一部の縞模様や白濁している部分が逆にはっきりとしてしまう場合があります。



ペースト状のプロテクターまたはラテックス製シートで口腔粘膜や唇を保護します。



ホワイトニング剤を対象となる歯に塗布した後、光を照射します。


数日後に結婚披露宴がある、あるいは明日までにはどうしても歯を白くしたいなど、時間をかけていられない方にお奨めです。

ホームホワイトニング

「透明感のある爽やかな白さ」、しかも「輝くような美しい歯」お望みなら、
躊躇することなくデュアルホワイトニングをすることをおすすめします。

デュアルホワイトニングはオフィスホワイトニングとホームホワイトニングを組み合わせた、最も効果的に歯を白くする方法です。デュアルホワイトニングは両者のいいところを取り入れることによって、輝く白さを最も効率よく、効果的に実現することができるのです。

まず、オフィスホワイトニング"ビヨンドポーラス"を行った後、ご自宅でご自身専用のトレーを用いてホームホワイトニングを行って頂きます。
オフィスホワイトニングは短時間で白くなりますが、時間がたつと飲食物により再着色してきますので、ホームホワイトニングを続けることによって、白く美しい歯を保ち続けることができます。

 自宅でホームホワイトニングを併用する方法です
 より確実に白くすることができます。自然に近い色調で違和感のない白さを得られます
 3~4週間の期間が必要です


トレー 

個々の歯の形にあったトレーを作成し、ホワイトニング剤を盛って歯に装着します。
タレント・モデル・アナウンサー・フライトアテンダントなど注目度の高い職業の方や、時間を掛けてもナチュラルな白さを求める方にお奨めです。


ホワイトニング診療例

ホワイトニングQ&A

Q.ホワイトニングでどれくらい白くなりますか?

歯の密度や個人差などにより白さには限界があります。
歯の色が真っ白になるわけではなく、若い頃の色に戻るとお考え下さい。

Q.白くした歯を元に戻せますか?

一度白くした歯を元に戻すことはできません。
経年変化で多少の後戻りが生じる程度です。
一度白くした歯を元には戻せないのでセラミック治療などを予定している人は注意しましょう。

Q.色が元に戻ることはありますか?

時間の経過や日々の生活により徐々に後戻りが出ます。
効果の持続は個人差があります。タバコ、コーヒー、お茶、色の濃い食事をとると元に戻るこもあります。

Q.治療の注意事項は?

ホワイトニング中しばらくの間以下の注意が必要です。
ホワイトニング前後は色の濃い食事は避けるようにしましょう。タバコ、コーヒー、ワイン、カレー、ケチャップ料理、ソースなど色が濃く色素が付きやすい食材は避けてください。

Q.むし歯や歯周病があるときは?

ホワイトニングの前に治療を受けてください。
ホワイトニングを行う前には歯周病やむし歯の治療を終わらせておく必要があります。効果が出ないことや知覚過敏の原因になることがあります。

Q.ホワイトニングできない場合

●被せ物、銀歯、プラスチックの歯、大きな詰め物で治療をした歯などには効果がありません。また、エナメル質の破損や障害、知覚過敏のある方にはお勧めできません。セラミックスやラミネートベニアをお勧めいたします。
●妊娠中や授乳中の女性
●ホワイトニング剤にアレルギーを有する場合
●無カタラーゼ症
●歯の形が不完全な形成不全
●ダークグレイ、ダークパープルの変色
●金属材料の影響による変色歯
●重症のテトラサイクリン変色歯
●極端な要望

Q.痛みはありますか?

痛みはありませんが、ホワイトニングの薬剤がしみることがあります。
ホワイトニングをする前には必ず「歯科医師」の診断を受けましょう。しみる感じ方には個人差がありますが、痛み止めを処方したり、ホワイトニングを一時中断することもあります。場合によりセラミックスやラミネートベニアをお勧めします。

Q.副作用の心配は?

歯を白くするために使用される薬剤は「過酸化水素」あるいは「過酸化尿素」です。
「3%過酸化水素水」は「オキシドール」として知られていますが、毒素や副作用がなく簡便なことから洗浄や殺菌にポピュラーに使用されているのです。また偶然にホワイトニング効果が見出された「過酸化尿素」も元来は殺菌剤でした。
米国食品衛生局:US Food and Drug Administrationは、両薬剤を口腔用殺菌剤として安全性を保障しています。

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